ASUNAROKO
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〜 Prologue 〜
 仲間との冒険の後、精算を終えたアスナロとトールは、プロンテラの宿屋で休憩をとることにしました。
 体の汚れを落とし、しばしの談笑の後…

アスナロ(♀アコライト) : んー (背伸び
アスナロ : 今日も疲れました〜
トール(♂アサシン) : お疲れさまw
トール : 今日は早めに寝ましょうか?
アスナロ : もう限界です・・・ (ぽて、とベッドに倒れ込む
トール : ふふ・・でも、やっぱ気が変わっちゃった(ベッドに座って
トール : アスナロが欲しいな・・(覆い被さりながら
アスナロ : んん・・・ もぅ すぐにそういうことをするぅ〜
トール : アスナロも嫌いじゃないくせに・・(口を割って舌を絡める
アスナロ : んふ・・・ (進入してきた舌を受け入れ、吐息を漏らす)
トール : くちゅ・・ちゅ・・ぱ・・・(舌を軽く弄んで口を話す
トール : (離す
アスナロ : はぅ・・・ 強引なんだから・・・
トール : ふ・・その強引なのが好きだって言ったのは誰だったっけね?
トール : (言いながら上半身を脱がせる
アスナロ : あぁん、もぅ・・・ だってあの時はぁ・・・
アスナロ : (胸元を隠すように腕を組む) その・・・
トール : 素直じゃないねぇ・・(後ろから胸をきゅっとしぼるように揉む
アスナロ : んふぅぅん・・・ (突然の快感に、思わずのけぞる)
トール : ここはとても素直なのに・・(こりこりと乳首を刺激する
アスナロ : や・・・はぁうぅぅん
トール : アスナロはこういうの大好きだよね・・?(耳をやさしくはむ
アスナロ : んゅんっ・・・ みみ・・・ ぞくぞくしま・・・すぅ
アスナロ : (首をすくめて耐えるように震える)
トール : ふふ・・やっと素直になってきた(手を胸から下に滑らせながら
トール : ここはどうなってるのかな・・?(下着越しにあそこに触る
アスナロ : ひゃぅっ だ、だめぇ・・・ (太ももを閉じ、トールの手を押さえつける)
トール : 説明してみてよ・・アスナロのここはどうなってるの?(あそこを撫でながら
アスナロ : や・・・だぁ そんなの・・・言えません・・・
トール : ふ・・仕方ないなぁ(指を下着の中に入れて膣に埋め、かき回す
アスナロ : やはっ ふぅうぅぅんっ (思わずびくんと痙攣する)
トール : アスナロのここ・・もうとろとろだよ・・(膣内をかき混ぜながら
アスナロ : んゅぅぅうん トー・・・ルさん・・・の指・・・
アスナロ : 気持ちい・・・いぃ んっ
アスナロ : (次第に足の力が抜けていく)
トール : ここをこんなにしちゃって・・どうして欲しいのかな・・?
トール : (指で膣内をかき混ぜる
アスナロ : んやぁぁぁはんっ (トールの指に合わせ、腰が動き出す)
トール : 何を入れて欲しいのか・・いってくれなきゃわかんないよ・・?
トール : (より激しく出し入れする
アスナロ : ひぃゃうぅっ
アスナロ : ・・・トールさんが・・・欲しい・・・ですぅぅ
トール : ふふ・・よく言えました・・!(きゅっとクリトリスをつまむ
アスナロ : んにゅんっ (びくっと腰が跳ねる)
トール : でも・・入れて欲しいならそれなりにお願いもしなきゃね・・
アスナロ : ・・・え?
トール : 私の物をどうしてくれるのかな・・?
トール : 勃たせてくれないと中にいれられないよ・・?
アスナロ : ふみゅ〜
アスナロ : わ・・・わかりましたぁ (トールのズボンの前を、
アスナロ : おそるおそるさすり始める)
トール : そんなのじゃダメ・・もっと直接に触ってくれないと
アスナロ : はぅぅ・・・ かちゃかちゃ(ベルトに手をかけ、外す)
アスナロ : ん・・・ (チャックを下ろすと、目をぶつって手を差し入れ
アスナロ : トールのモノを引っ張り出す)
トール : ほら・・早くしなよ
アスナロ : こ・・・こうですか・・・? (トールのモノを手で優しく包むと
アスナロ : ゆっくりとしごき始める)
トール : まだまだだね・・もっと強くして
アスナロ : ん・・・ (言われるまま、少し握る力を強める)
トール : 少しは良くなってきたけど・・まだ。
トール : アスナロの口でして・・
アスナロ : みゅぅ (少し困った表情を浮かべつつ、右手でしごきながら
アスナロ : 先端に舌をのばしていく)
アスナロ : ・・・ぺろ
トール : ふふ・・ちゃんとくわえて?
アスナロ : ん・・・ はむ・・・ (トール自身を口内に迎え入れる)
トール : そう・・吸い付くようになめて
アスナロ : れろ・・・ (そのまま、先端に舌を這わせる)
トール : もっと強く・・
アスナロ : くちゅ・・・ ちゅぷ・・・ れろ (少し力を加え、ねぶる)
トール : よしよし・・いい感じになってきたよ
トール : 一緒にアスナロも気持ちよくしてあげる・・
アスナロ : んぷ・・・ れろ・・・ (やがてその行為に没頭し
アスナロ : より深く飲み込んでいく)
アスナロ : はむ  くちゅっ  ちゅる
トール : よしよし・・(アスナロを寝かせて69の体勢になる
トール : くちゅ・・ちゅ(舌でアスナロのあそこをかき回す
アスナロ : んゅぅうぅぅん  はむ・・・ (トールのモノを横からくわえ
アスナロ : ちゅ・・・ちゅ (根本から先へと唇を這わせる)
トール : ふふ・・アスナロのここからどんどん溢れてくるよ・・
トール : 舐めていて興奮しちゃった?
アスナロ : んふぅん・・・ (恥ずかしげに腰をもぞもぞさせる)
トール : じゅっ〜・・・・(膣口を強く吸う
アスナロ : んひゅぅぅん  かふっ (快感を返すように、トールのモノを
アスナロ : 奥深くまで飲み込んでいく)
トール : ふふ・・いいよ、アスナロ・・・
トール : もう少しでいけそうだからもっと激しくして・・
トール : (こちらもアスナロの膣内を激しく弄ぶ
アスナロ : ん・・・ んちゅっ はむ (一心不乱に肉棒をねぶり続ける)
トール : よし・・いくよ・・アスナロもいって・・!
トール : (クリトリスをきゅっと噛む
アスナロ : んんんにゅぅぅぅうぅぅんっ
トール : びゅくっ・・びゅくっ・・(口の中に精液を吐き出す
アスナロ : (腰がびくんと跳ね、達してしまう)
トール : ふぅ・・よかったよ、アスナロ・・
トール : それはそのまま飲んでね・・
アスナロ : ん・・・ んぐ・・・
アスナロ : ぐ・・・ (目をぎゅっと閉じ、粘りけのある液を飲み下す)
トール : よくできました・・(ちゅ
アスナロ : けほ・・・
トール : じゃ・・そろそろアスナロの膣にいれてあげるね
アスナロ : ん・・・ 来て・・・
トール : くち・・(膣口に物を押し当ててかき回す
アスナロ : ひゃぅぅっ
トール : じゅぷっ・・・・!(いきなり子宮口まで物で刺し貫く
アスナロ : ぃゃはっ (声にならない悲鳴をあげる)
トール : じゅっ・・じゅっ・・じゅっ・・!(そのまま激しい腰づかいでピストン
アスナロ : ゅんっ やぅっ は・・・激し・・・いぃうん
トール : アスナロの中・・愛液でもうくちゅくちゅだよ・・
トール : (ピストンを続けながら
アスナロ : うぅんっ いっぱい・・・いっぱい 濡れてる・・・のぉ
アスナロ : (トールの動きにあわせ、腰が動き出す)
トール : ふふ・・そんなにこれが欲しかったの・・?
トール : (子宮口を物の先でこりっと刺激する
アスナロ : やっはぁぅ 奥までっ
トール : アスナロ・・可愛い(舌を絡ませてキス
アスナロ : ん・・・んふぅぅ (トールの首に腕を回しながら、自分からも舌を突き出す
トール : くち・・ちゅ・・ちゅぷ・・(口中を舌で弄ぶ
アスナロ : はぷ・・・ ん  
トール : ちゅっ・・ぷ・・(口を離すと白いだ液の糸が垂れる
アスナロ : ふぁっ・・・ (トールの頭を引き寄せ、ぎゅっと抱きしめる)
トール : ふふ・・(やさしく抱き返す
トール : アスナロ・・上に来て(アスナロの身体を持ち上げて
トール : (自分の上にのせる
アスナロ : ひゃん・・・
トール : さ・・好きなように動いてみて
アスナロ : ん・・・ (トールの胸に手を置いて体を起こすと
アスナロ : 恥ずかしそうに目を閉じ、ゆっくりと腰を前後に動かし始める)
アスナロ : ん・・・ んふ・・・
トール : きゅ・・きゅっ・・(その様子を見上げながらアスナロの胸を愛撫する
アスナロ : はぅ・・・ ん・・・ (少しずつ、腰の動きは早まっていく)
トール : じゅぷっ・・じゅぷっ・・(アスナロの動きに合わせて腰を突き上げる
アスナロ : やぁっ  はみゅっ (下から突き上げられ、体が跳ねる)
トール : こっ・・こっ・・こっ!(リズムに合わせて子宮口を突く
アスナロ : やぅっ し・・・下からっ ずんずん・・・来るぅっ
トール : ふふ・・大分腰の動きが早くなってきたね・・
トール : もうそろそろいっちゃいそうなのかな・・?
アスナロ : はぅっ んっ も・・・だめ・・・ (体を倒し、トールの頭をかき抱く)
トール : よしよし・・じゃあ、最後は後ろから激しくしてあげるね・・
トール : (優しく手をはがし、アスナロを四つんばいに這わせる
アスナロ : ん・・・
トール : ずっ・・!(子宮口の奥まで強く突き入れる
アスナロ : やぁうぅぅんっ
アスナロ : だぁめっ  すぐ・・・  いっちゃ・・・う
トール : じゅぽっ・・じゅぽっ・・じゅぽっ・・!(そのまま腰のスピードを上げて
トール : ね、何処に欲しい・・アスナロ・・?
アスナロ : ど・・・どこでもぉ トールさんが好きな・・・ところにぃ
トール : ふふ・・じゃあアスナロのお腹の中を精液でいっぱいにしてあげる・・
トール : ごりゅ・・ごりゅ・・(子宮口を突き上げて刺激する・・
アスナロ : うん・・・ いっぱい・・・くださ・・・いぃんっ
トール : よし・・いくよっ・・アスナロ!(後ろからクリトリスに手を回し、
アスナロ : (自らも腰を動かし、トールに打ち付ける)
トール : (ぎゅっとつまむ
アスナロ : みぃゅぅぅぅうぅんっ (きゅうっと背を反らし、達する)
トール : どくっ・・どくっ・・どくっ・・!(子宮口の一番奥で激しく射精する
アスナロ : あぁぁ・・・ トールさんの・・・ 出てる・・・ぅ
トール : びゅぷっ・・・(膣口から入りきらなかった精液が溢れ出る
アスナロ : ふぅ・・・う・・・ん・・・
トール : ふぅ・・・・良かったよ、アスナロ・・(中に入れたまま軽くキス
アスナロ : はぅ・・・ トール・・・さぁん (脱力し、ベッドに倒れ込む
トール : じゅぽっ・・・とろ〜・・(物を引き抜くと精液が膣口から流れ出る
アスナロ : んっ (引き抜かれた瞬間、ぴくっと体を震わせる)
トール : ふふ・・いっぱいでたね(アスナロを抱き起こし、背中から抱く
アスナロ : はい・・・ (トールの腕を抱く)
トール : 拭いてあげるよ・・(布をとりだし、流れ出る精液を拭きとる
アスナロ : ん・・・ ふふ (こそばゆさに、身を縮める)
トール : ふ・・こんなにいっぱい出しちゃったら妊娠しちゃうかな
アスナロ : ・・・さぁ、どうでしょう (にっこり
トール : ま・・できたらできたでいいか・・(抱きしめ、後ろからキス
アスナロ : ん・・・ちゅ
トール : 好きだよ、アスナロ・・
アスナロ : はい・・・ わたしもです・・・ トールさん・・・
トール : (アスナロを抱きしめながら、ベッドで眠りにつく・・
アスナロ : ん・・・ おやすみなさい・・・
トール : おやすみ、アスナロ
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